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島記のネタを検索したり、表示するネタの件数を指定することができます。

<1>表示するネタの件数を指定します

※最大 (A)件 を表示。その内 (B)件を本文ありにして、 No. (C)から (D)(古い順に) (E) (F) (最初から読む

(A)1画面上の最大表示ネタ件数を指定します(初期値:40件)

(B)1画面上に表示する、本文内容付きの件数を指定します(初期値:15件)

   結果として、(A)マイナス(B)の件数がタイトルのみ表示されます(初期値では、40-15=25件)
   この数値をゼロにすると、完全に表題だけの一覧表を作成することができますw
   ※ガラケーなどで、メモリがオーバーフローするような場合、最大5件・本文5件などデータ量を絞ることができます。

(C)最初に表示するするネタの番号を指定します。ブランクの場合、自動的に最新または最古のネタから表示します(次の時系列チェックに依存)

(D)チェックを付けると、時系列で、古いものから表示します。チェックしない場合は新しいものから表示します。

(E)再表示ボタンを押すと、(A)〜(D)で指定した結果を表示します

(F)ひとつ前の(A)〜(D)の設定で、最初から時系列に表示します。入力値は反映されません。


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<2>島記のネタを検索することができます

表題(G)名前(H)内容(I)、島番(K)のいずれか、またはそれぞれに検索したい語句を入力して、検索ボタン(J)を押します。

(例1)
表題:(G) 名前:(H) 内容:(I) 島番:(K) (J)


上記の例では、表題に『マクロ』が含まれる「成るるん」のネタが検索されます。

(例2)
表題:(G) 名前:(H) 内容:(I) 島番:(K) (J)

こちらの例では本文内容に、『マクロ』か『コントローラ』が含まれた、『Narurun』と『成るルン』のネタが検索されます。語句と語句の間は、半角のスペースで区切られている必要があります。


つまり、項目間はAND(かつ)検索で、項目内はOR(または)検索を行います。

(例3)
表題:(G) 名前:(H) 内容:(I) 島番:(K)

島記トップのネタリスト番号を指定できます。一桁番号には、先頭ゼロを付加してください。

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<おまけの表示・☆検索用フォーム> ※ここから、表示や検索をコントロールできます
※最大 件 を表示。その内 件を本文ありにして、 No. から (古い順に)

表題: 名前: 内容: 島番:


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<3>フレーム操作

上下のフレームは、区切りを上下に動かして、広さを変更することができます。 このヘルプをじっくり読むには、上のフレーム区切りをびろ〜〜んと広げてみて下さい。

一番上のフレームはタイトルだけを表示していません。

※ブラウザの種類によっては、この操作ができないものもあるかもしれません。

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<4>コメントを見る・書く

各ネタの末尾に【コメントを見る・書く】へのリンクがあります。
そこをクリックすると、下段にそのネタに対するコメントが表示されます。コメントが無い場合は、書き込み用のフォームだけが表示されます。

ネタの表題は変更しないでください(ネタとコメントをつないでいるので、変更されると、リンクできなくなります)

表示方法などは、島記本編のネタの表示・検索と同等です。(同じシステムを使用しているので)

お名前が未入力の場合、(匿名希望)となります。名前を出したくない場合、未入力にするか、なるるにだけわかるような表現の名前にしてもらうのもいいかもしれません。(島記内ではお名前を出さないようにしています)

書き込み内容について、公序良俗云々、商目的云々、管理者(なるるん)が不適切と判断した場合、勝手ながら削除させていただく場合があります。あらかじめご理解願います。

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